くらし情報『小島慶子「もし彼がセクシストだったら?」【8月記事ランキング】』

2020年8月31日 23:45

小島慶子「もし彼がセクシストだったら?」【8月記事ランキング】

目次

・1位もしも彼がセクシストだったら?いま、声を大にして言いたいこと【小島慶子】
・2位「自己開示ヤクザ」にならないために、気をつけたいこと【秋葉原の心療内科医に聞く】
・3位「新しい価値観や考え方は人を自由にする」生活保護に支えられた私が伝えたいこと
・4位「産めば仕事の幅が広がるんじゃない?」って、わたし半人前扱いされてる?【アルテイシア】
・5位3代目バチェラーの結婚で気づいた、自分の中の「小姑マインド」
・6位「相手に期待しない」ってどういうこと?期待と応援の違い【DJあおい】
・7位育児で辛い時期もあるけれど…子どもは丸洗いできるんです【ヨシタケシンスケ】
・8位「いい嫁ではないが、いい妻である」私が頑張るのをやめてよかったこと【吉田潮】
・9位今なら言い返せるのに…! 嫌な過去にとらわれているときの対処法【DJあおい】
・10位キンプリ、セクゾ、関ジャニ…大人になってハマった“沼ジャニ” 推しの魅力を聞いてみた
小島慶子「もし彼がセクシストだったら?」【8月記事ランキング】

ウートピの8月の記事ランキング(集計期間:2020年8月1日〜30日)を振り返ります。

1位もしも彼がセクシストだったら?いま、声を大にして言いたいこと【小島慶子】

1位は、小島慶子さんの人気連載「πな人生を生きていく」から「もしも彼がセクシストだったら?」でした。セクシストとは、性差別者のこと。「ある男性が女性を自分と対等な存在だと思っているかどうかは、残念ながら身内に対する態度からはなかなかわからない」と小島さんは指摘します。けれど、もし、気づいてしまったらどうしたらいいのでしょうか?

2位「自己開示ヤクザ」にならないために、気をつけたいこと【秋葉原の心療内科医に聞く】

2位は、心療内科医・鈴木裕介さんのインタビューがランクインしました。弱さを打ち明けることをテーマにお話を聞いたこの連載。この回では「感情をうまく取り扱い、他者に弱さを開示する」ための具体的な方法を教えてもらいました。「感情は2歳児のゴリラ」「自己開示ヤクザ」「敵国の司令官が心の中にいる」など、気になるフレーズが飛び出しました。

3位「新しい価値観や考え方は人を自由にする」生活保護に支えられた私が伝えたいこと

3位は、『家族、捨ててもいいですか?一緒に生きていく人は自分で決める』(大和書房)

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