くらし情報『「基準は世間より自分」宇垣美里が日々積み重ねているもの』

2020年11月13日 14:45

「基準は世間より自分」宇垣美里が日々積み重ねているもの

目次

・機会があれば、もう一度
・自粛期間中はひたすらインプット
・基準は世間より自分
「基準は世間より自分」宇垣美里が日々積み重ねているもの

アニメーション映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ)ぼくが選ぶ未来』が、11月7日(金)に全国公開されました。

本作は中国のアニメ監督のMTJJさん、寒木春華(HMCH)スタジオが制作。2011年3月にウェブアニメシリーズが動画サイトで公開されて、人気を集め、19年に中国で劇場版を公開。興行収入3.15億人民元(約49億円)と、中国アニメを代表する作品となりました。

劇中より

日本語吹き替え版では、主人公のシャオヘイを花澤香菜さん、ムゲンを宮野真守さん、フーシーを櫻井孝宏さんらが務めたほか、フリーアナウンサーの宇垣美里さんがゲスト声優として参加。

本作で声優初挑戦を果たした、宇垣さんにお話を聞きました。前後編の後編では、宇垣さんが日々心がけていることを教えていただきました。

機会があれば、もう一度

——前回、初めてのアニメ声優挑戦は手探り状態だったと伺いました。今後も声優のお仕事は挑戦したいと思いますか?

宇垣美里さん(以下、宇垣):そうですね。もしまた機会をいただけるようであれば。でも、もっと上手にならないと……。今回は悔しさもあったのですが、挑戦したから、こんなふうになるんだ、素敵だなと思えたことがたくさんありました。

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