くらし情報『コロナ禍の女の子たちのために私たちができることって?【国際ガールズ・デー2020】』

2020年11月25日 19:45

コロナ禍の女の子たちのために私たちができることって?【国際ガールズ・デー2020】

目次

・ジェンダー専門家が「デジタル」に感じる可能性
・「女性だから…」社会の声は無視していいんだよ
・圧倒的に女性が少ないコンピューターサイエンスの領域
コロナ禍の女の子たちのために私たちができることって?【国際ガールズ・デー2020】

10月7日、国際NGOプラン・インターナショナル主催による無観客トークイベント、「THINK FOR GIRLS/コロナ禍の女の子たちのために私たちができること」がTwitterとInstagramでライブ配信されました。

本イベントにゲストで登壇したのは、スプツニ子!さん(アーティスト・東京藝術大学デザイン科准教授)と大崎麻子さん(国際協力・ジェンダー専門家)です。

新型コロナ感染症という世界共通の課題に直面し、国や地域の枠を超えて大きなターニングポイントとなった2020年の国際ガールズ・デーを目前に、コロナ禍における女性の現状やアフターコロナの時代における女性の可能性、私たちができるアクションについてトークを展開しました。

ジェンダー専門家が「デジタル」に感じる可能性

大崎:10月11日は国際ガールズ・デーです。今年はコロナ禍の影響を抜きに語ることはできず、現状とともにアフターコロナを考えていく上では「デジタル」は必要不可欠なテーマだと思っています。このテーマにこれ以上ふさわしいゲストはいらっしゃらないのではないでしょうか。スプツニ子!さんです。

スプツニ子!:ありがとうございます。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.