くらし情報『相手が受け止めやすくなる! 注意や指摘をするときに活躍する魔法の言葉とは?』

2020年12月9日 20:00

相手が受け止めやすくなる! 注意や指摘をするときに活躍する魔法の言葉とは?

目次

・傷つけないように、怒らせないように…
・褒めた後に「でも、もったいないです」
相手が受け止めやすくなる! 注意や指摘をするときに活躍する魔法の言葉とは?

日本テレビの解説委員・キャスターで、現在は夕方の報道番組『news every.』(月~金曜午後3時50分~)に出演中の小西美穂さんの新刊『報道キャスターが現場で学んだ42の仕事術』(光文社)が12月9日に発売されました。

同書は日刊ゲンダイの連載「キャスター小⻄美穂 仕事のルール50」をもとに、「withコロナの視点」を加えて再構成。

著名人など1700人超のインタビュー実績を持つ小西さんが42の仕事術を提言しているほか、コロナ関連のニュースを伝え続けてきた立場として伝え方やコミュニケーションの取り方、働き方などについて得た「新しい気づき」もつづっています。

そこで、ウートピでは同書の中から、今日から実践できる小西さん流仕事術と50歳にして大学院に入学したエピソードを抜粋して掲載します。

傷つけないように、怒らせないように…

注意や助言をしたいと思ったとき、「プライドが高そうで言いづらいなぁ〜」「言うべきか、いや見過ごすべきか……」と迷いが生じたことはありませんか?「職場で良好な人間関係を保つためには怒らせたくないけど、これだけは言っておかなければいけない」

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