くらし情報『「三代目」「LDH」看板が大きいからこそ抱えた葛藤。岩田剛典が自分の道を見つけるまで』

2021年1月25日 14:45

「三代目」「LDH」看板が大きいからこそ抱えた葛藤。岩田剛典が自分の道を見つけるまで

目次

・グループ内での立ち位置を確立できずに、苦しんだ時期も
・わけもわからないまま頑張っていたら、道ができていた
・「HIROさんはメンバーにも敬語でメールをくれる」
「三代目」「LDH」看板が大きいからこそ抱えた葛藤。岩田剛典が自分の道を見つけるまで

EXILE/三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー・岩田剛典さん。近年は俳優としても活躍しており、2021年1月29日(金)には3年ぶりの主演作『名も無き世界のエンドロール』(佐藤祐市監督)が公開されます。

『名も無き世界のエンドロール』劇中より

2020年は岩田さんにとって、芸能活動10周年。この10年でどんなことを考えて、どんなふうに自分の道を切り拓いてきたのか?インタビュー後編は、「デビューから数年は、グループのために何ができるのか迷い悩む日々だった」という岩田さんに、自信をつけるために歩んできた道のりを伺いました。

前編はこちら:岩田剛典を読み解く3つのキーワード

グループ内での立ち位置を確立できずに、苦しんだ時期も

——2020年は、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEにとってデビュー10周年の年でした。ここまでの10年は岩田さんにとって、どんな10年でしたか?

岩田剛典さん(以下、岩田):僕にとっては芸能活動をはじめてからの10年になるので、人生そのものとしか言いようがないですね。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.