くらし情報『美し過ぎる歌手「レオニール様」にハマる女が続出 新ジャンル“美人男子”の魅力とは?』

2015年4月2日 18:00

美し過ぎる歌手「レオニール様」にハマる女が続出 新ジャンル“美人男子”の魅力とは?

美人男子は演じているのではなく、生まれもっての何かミステリアスなオーラを感じます。

榎本:美男な女性より、美人な男性の方がハードルが高いし、希少価値も高いと思いますね。

――普通の人が頑張ってなれるものでもなく、手が届かないからこそ憧れるんですね。それでは他の芸能人やキャラクターで例えると誰でしょうか。

きむら:『ベルサイユのばら』のオスカルですかね。

すずき:デビュー当時のGACKTやhyde、沢田研二とか。

榎本:美輪明宏さんが一番近いかと思います。あとは『悪魔の花嫁』というホラーファンタジー漫画のデイモスですね。

――お話を聞いていると、90年代に流行したビジュアル系バンドが近いのかなと感じますが、VANIRUと他のビジュアル系アーティストとの違いはなんですか。

きむら:絶妙な壁を作って、アーティストとファンの主従関係を作っているところですね。トークが上手でファンと同じ目線で居るバンドが多い中で、それは違うかな。

榎本:見た目と音楽の完成度の高さですね。庶民的なバンドが多い中で、突出したオーラがあると思います。

現実の恋愛と妄想の恋愛は両立できる

中央が榎本由美さん

――それでは皆さん、レオニール様を性的な対象として見ているのでしょうか。


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