くらし情報『イラつくアドバイスをしてくる人の心理とは? 犬山紙子と吉田尚記アナが分析』

2015年11月24日 19:00

イラつくアドバイスをしてくる人の心理とは? 犬山紙子と吉田尚記アナが分析

アドバイスを求めているわけではないのに、「そのファッション、男ウケ悪いよ」「早く結婚しないとね」などと上から目線で言われる――そんなイラッとする発言の数々を、エッセイストの犬山紙子さんは「クソバイス」と命名しています。誰でも一度はクソバイスを受けたことがあるのではないでしょうか。

10月には、読者から寄せられたクソバイスと、犬山さんによる“うまい言い返し方”の数々を綴った書籍『言ってはいけないクソバイス』(ポプラ社)も発売され、話題になっています。

今回は、“よっぴー”の愛称で親しまれるニッポン放送のアナウンサーであり、著書『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版)もヒットした吉田尚記さんと犬山さんが、クソバイスについて対談。第1回目は、「人はなぜクソバイスをしてしまうのか?」などを分析してもらいました。

『言ってはいけないクソバイス』(ポプラ社)

どんな人がクソバイスをするのか
――『言ってはいけないクソバイス』は、さまざまなクソバイスが紹介されています。読んでいると「あるある」と感じるとともに、「なぜこんなことを言ってくるんだろう」という疑問が湧いてきます。吉田さんは読んでみていかがでしたか。


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