くらし情報『沢尻エリカは女の世界を勝ち抜けるのか!? 新ドラマ『ファーストクラス』にみる“マウンティングバトル”の恐怖』

2014年4月23日 12:30

沢尻エリカは女の世界を勝ち抜けるのか!? 新ドラマ『ファーストクラス』にみる“マウンティングバトル”の恐怖

沢尻エリカは女の世界を勝ち抜けるのか!? 新ドラマ『ファーストクラス』にみる“マウンティングバトル”の恐怖

「ファースト・クラス」 オフィシャルサイトより引用

沢尻エリカの8年ぶりの連ドラ主演で話題のドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系土曜23:10~)。人気女性ファッション誌の編集部で働く女性たちの壮絶な“マウンティング”バトルが描かれたドラマだ。マウンティングとは、仕事、恋愛、お金、持ち物など様々な項目を鑑みて、自分より上か下かを常に心の中で格付けしあうこと。ひょんな幸運からインターンとして働くことになった主人公ちなみ(沢尻エリカ)(26)は、早速周囲から「この女、最下位ね」と認定されるところから物語は始まる。

限られた“イス”を奪い合い、あの手この手で相手を蹴落とす
編集部は、絶対的な権力者である編集長(板谷由夏)(41)を筆頭に、夫も子供もいて勝ち組と周囲を見下す副編集長(三浦理恵子)(41)、実家が裕福で冷めた正社員(菜々緒)(24)、世代交代に怯えるわがままトップモデル(佐々木希)(25)、一見サバサバ系のカメラマン(遊井亮子)(35)、生き残りに必死な契約社員(田畑智子)(31)……など、ひと癖ある女性ばかり。

第1話、ちなみにバトルをしかけるのは叩き上げの契約社員編集者。


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