くらし情報『交際判明・高橋真麻の“自虐”営業力「女子アナにしては顔がトリッキー」』

2016年4月22日 14:58

交際判明・高橋真麻の“自虐”営業力「女子アナにしては顔がトリッキー」

目次

・女子アナ時代に「顔で勝負しない」と決心
・「ブサイク」という罵倒は嫉妬
・視聴者は非リア充な真麻が好き
交際判明・高橋真麻の“自虐”営業力「女子アナにしては顔がトリッキー」

高橋真麻が、イケメン不動産会社社長と交際中であることが報じられた。「週刊文春」4月14日号で、彼の好きなとことは「裏切ったり、浮気しそうにないところ」と答えている。真麻は、2014年1月に「どうしても許せないことをされていた」という理由で、3年間交際したIT企業社長と破局している。その経緯があるせいか、この新恋人報道に対して、ネットでは「おめでとう」「幸せになってほしい」とおおむね祝福、応援されている。

女子アナ時代に「顔で勝負しない」と決心

今では「性格がよさそう」「育ちがよさそう」と言われる真麻だが、フジテレビの局アナ時代はバッシングの対象になっていた。その大きな理由は「ブサイク」だった。

「今の自分があるのはさんざん叩かれたおかげ。雑誌やインターネットで《ブサイク》などと批判に晒されたことで、なおさら『顔で勝負せずに三枚目で頑張ろう』と決心し、自分のキャラクターを作れたんです」(光文社「FLASH」2014年 7月1日号)

「入社して負のループに陥っていたとき、ある人に『悪名は無名に勝る』と言われたことがターニングポイントになりました。この仕事をしているからには、悪かろうが興味の対象になったほうが いい。

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