くらし情報『平子理沙、45歳の反骨精神「年齢のことばかり考えていると、楽しめない」』

2016年6月13日 15:00

平子理沙、45歳の反骨精神「年齢のことばかり考えていると、楽しめない」

目次

・顔は仮面が変わっただけ
・服は好きなものを着ているだけ
・華麗なる破壊者、それが彼女の正体
平子理沙、45歳の反骨精神「年齢のことばかり考えていると、楽しめない」

5月21日、平子理沙が公式ブログとInstagramで、高橋留美子のマンガ「うる星やつら」のラムちゃんのコスプレを公開して話題となった。緑色のウィッグにツノのカチューシャ、トラ柄レオタードにトラ柄ブーツ。「ラムちゃん風だっちゃ」というコメントが添えられている。案の定、ネットでは「思った以上に痛々しい」「無理してるオバサン」「イタタタタ」「ラムちゃんじゃないです、痛々しいBBAにしか見えませんw」と、もうまるで満身創痍の鬼ババを目撃したかのような感想が飛び交った。

果たして平子は本当に「イタい」のか。

顔は仮面が変わっただけ

まず、顔。近年、平子の顔はかなり変わってきたように思われる。テレビでの姿と写真が著しく乖離していることは否めない。それを人は「劣化」「イタい」と評する。しかし、平子には「年齢はただのナンバー」「年齢のことばかり考えていると、楽しめない」という名言がある。すなわち、時の経過による容姿の変化は、平子44号から平子45号に番号が変わっただけ。仮面ライダーが仮面ライダーV3になったように、仮面が変わったにすぎない。

服は好きなものを着ているだけ

年齢とファッションが不釣合いだからイタいという意見もある。

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