くらし情報『イチャイチャ報道を認めたダレノガレ明美、いつまでも消えない「ダレノガレって誰?」感』

2016年7月4日 20:14

イチャイチャ報道を認めたダレノガレ明美、いつまでも消えない「ダレノガレって誰?」感

目次

・まだ25歳なのに、交際報道に年季が入っている
・セックスについても赤裸々に語る
・デビュー時は実父の虐待を告白していた
・きっとずっと何者なのかわからない
イチャイチャ報道を認めたダレノガレ明美、いつまでも消えない「ダレノガレって誰?」感

何をやっているのかよくわからないが、発言がやたらと炎上して芸能ニュースになるタレント、ダレノガレ明美。『週刊文春』6月16日号(文藝春秋)に、カフェで商社マンと体を密着させ、夏の旅行プランを立てながら「エコノミーでも平気」「向こうでも寝かせないから」と会話していたことが報じられた。

まだ25歳なのに、交際報道に年季が入っている

報道当初は熱愛を否定していたが、6月19日に出席したイベントで一転して交際を宣言。否定した理由について「文春に写真を撮られたのが交際2日目だったから」と言い訳していた。また、6月26日放送の「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ系)に出演した際は、文春の記事は「一文字、一文字、全部合ってます」と笑っていた。

不倫報道を全面否定してひんしゅくを買ったベッキー騒動をふまえると、早い段階で「一文字、一文字、合ってます」と認めるなんて、なんともほほえましいこととして受け入れられてもいいはずなのだが、なぜかダレノガレの場合、共感はもちろん支持もしづらい雰囲気がある。過去には公式ブログで「2年ぶりに彼氏ができました」「ずっと彼と一緒にいれますように」と報告したこともあったし(2013年7月3日)

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.