くらし情報『30代以降に増える「病名のつかない不調」にはアーユルヴェーダがおすすめ』

2016年8月15日 20:00

30代以降に増える「病名のつかない不調」にはアーユルヴェーダがおすすめ

目次

・非バリキャリの筆者が26歳で感じた不調
・絶望して訪れたアーユルヴェーダのサロンで
・なぜ、アーユルヴェーダはオトナ女子におすすめなのか?
30代以降に増える「病名のつかない不調」にはアーユルヴェーダがおすすめ

30歳を過ぎた頃から急に増え始めるカラダのマイナートラブル。

でも、「どんな不調がありますか?」と問われても、具体的に「これ!」と即答できる人は実は少ないのではないでしょうか?「寝ても寝ても、いつもなんとなくダルい」「梅雨の時期に頭痛、生理痛、肌荒れなど、あらゆるトラブルが噴出する」など、オトナ女子の不調は、実はかなりフクザツなんです。

そんな、オトナ女子を悩ます「病名のつかない不調」を受け止めてくれるのが、最近人気が高まりつつあるアーユルヴェーダ。日々の生活にアーユルヴェーダのエッセンスを取り入れることで、「心地よい自分」が毎日続くようになるんです。

非バリキャリの筆者が26歳で感じた不調

筆者がこうしてアーユルヴェーダを勧めるのにはワケがあります。

現在29歳の筆者は、バリキャリでもなければ、育児と仕事の両立をがんばるママさんでもありません。これまで大病をした経験もないし、特に虚弱体質でもない、つまるところ「フツーの人」。

そんな筆者がアーユルヴェーダのお世話になったのは、26歳の時。当時はいたってフツーに会社員をやっていました。会社員4年目から、体調の悪い日が続くようになりました。

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