くらし情報『社畜OLがついに見つけた「心から嫉妬できるワークスタイル」』

2017年9月13日 21:01

社畜OLがついに見つけた「心から嫉妬できるワークスタイル」

目次

・素直に嫉妬できるワークスタイル
・世代ごとに生存戦略を分析してみると…
・就職は、とりあえずしてもいいかな
社畜OLがついに見つけた「心から嫉妬できるワークスタイル」

「フリー編集長」と「社畜プロデューサー」というまったく異なる立場から、ウートピ編集部というチームを運営している鈴木円香(33歳)と海野優子(32歳)。

脱サラした自営業者とマジメ一筋の会社員が、「心から納得できる働きかた」を見つけるため時にはケンカも辞さず、真剣に繰り広げる日本一ちっちゃな働きかた改革が現在進行中です。

海野P(左)と鈴木編集長(右)

パラレルキャリア、週末起業、プロボノ、リモートワーク……「自由な働きかた」っていうけど、そんなもん、どこにあるの?少なくとも、私のまわりにはねーぞ!メディアで新しいワークスタイルが紹介されるたび、「どこか遠い話」に思えてしまう人も、少なくないはず。まあ、実際フツーの人にとっては「自由な働きかた」ってまだまだそんなに現実的な選択肢ではないですよね。

今回は、「ローコストでハイパーハッピー」をコンセプトに「自由な働きかた」の極致を体現するハピキラFACTORY代表取締役で、SONY社員でもある正能茉優(しょうのう・まゆ)さんがゲスト。

会社にリモートワークの仕組みがあっても週5で毎日出勤、つい深夜までオフィスで働いてしまうゴリゴリ社畜体質の海野Pが挑みます。

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