くらし情報『「がんばるって、社会悪」 社畜OLとハピキラ社員が“努力”について考える』

2017年9月20日 21:01

「がんばるって、社会悪」 社畜OLとハピキラ社員が“努力”について考える

目次

・「がんばる」って社会悪だから
・「がんばるプレイ」があってもいい
・仕事をないがしろにしてるわけじゃない
「がんばるって、社会悪」 社畜OLとハピキラ社員が“努力”について考える

「フリー編集長」と「社畜プロデューサー」というまったく異なる立場から、ウートピ編集部というチームを運営している鈴木円香(33歳)と海野優子(32歳)。

脱サラした自営業者とマジメ一筋の会社員が、「心から納得できる働きかた」を見つけるため時にはケンカも辞さず、真剣に繰り広げる日本一ちっちゃな働きかた改革が現在進行中です。

海野P(左)と鈴木編集長(右)

「新しい働きかた」って最近よく言うけど、私の毎日は何も変わらないぞ!「週3勤務」とか「副業OK」とか、どこの国の話……?そんなふうに感じている人もきっと少なくないでしょう。

今回は、「ローコストでハイパーハッピー」をコンセプトに「自由な働きかた」の極致を体現するハピキラFACTORY代表で、SONY社員でもある正能茉優(しょうのう・まゆ)さんが、「ウートピ働きかた改革・有識者会議」のゲスト。

会社にリモートワークの仕組みがあっても週5で毎日出勤、つい深夜まで働いてしまうゴリゴリ社畜体質の海野Pが挑みます。ハピキラ社員と社畜OL、一見水と油にしか見えないふたりは、わかりあうことができるのか?

【第1回はこちら】社畜OLがついに見つけた「心から嫉妬できるワークスタイル」

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