くらし情報『「女性×モヤモヤ」はもう古い! 今、私たちがやるべきたった一つのこと』

2017年10月25日 21:30

「女性×モヤモヤ」はもう古い! 今、私たちがやるべきたった一つのこと

目次

・モヤモヤはもう古いんじゃないですか?
・ハッキリ言って、まだまだ男社会です
・これ、ホントに2017年の話です!
・日本の女性と「世界基準のリーダーシップ」
・社畜としての人生をまっとうするなら…
「女性×モヤモヤ」はもう古い! 今、私たちがやるべきたった一つのこと

「フリー編集長」と「社畜プロデューサー」というまったく異なる立場から、ウートピ編集部というチームを運営している鈴木円香(34歳)と海野優子(32歳)。

脱サラした自営業者とマジメ一筋の会社員が、「心から納得できる働きかた」を見つけるため時にはケンカも辞さず、真剣に繰り広げる日本一ちっちゃな働きかた改革が現在進行中です。

海野P(左)と鈴木編集長(右)

「男社会」って、結局もう終わったの?

確かに、職場の男女比率も半々に近いし、制度的にも女性が働き続けられる環境は一応整いつつある。まあ、男女平等っちゃ平等って感じはします。

でも、なんか、「女性であること」からくる居心地の悪さはなくはない。その居心地の悪さって、一体何なのでしょう?

今回は、ポーランド出身で、モルガン・スタンレーやグーグルで人事のプロとして活躍、現在は起業家兼作家のピョートル・フェリークス・グジバチさんが有識者会議のゲスト。

外資系企業の日本オフィスで長年人材育成にたずさわってきたピョートルさんに、「男社会って、ホントに終わったの?」という質問をぶつけてみました。

ピョートルさん(右)に会いに行ったふたり

モヤモヤはもう古いんじゃないですか?

鈴木:こんにちは、ピョートルさん。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.