くらし情報『職場に「天敵」がいたらどうする? 性格診断でチームを見直してみた』

2017年11月29日 21:01

職場に「天敵」がいたらどうする? 性格診断でチームを見直してみた

目次

・「守る人」と「攻める人」に分けてみたら…
・似た者同士でぶつかり合う?
・天敵は利用し合おう
・明るい社畜とマジメな社畜
・次に採用するなら「ザ・オンナ」
・時代によって「理想の人材」は変わる
・ウートピの未来は…
職場に「天敵」がいたらどうする? 性格診断でチームを見直してみた

「フリー編集長」と「社畜プロデューサー」というまったく異なる立場から、ウートピ編集部というチームを運営している鈴木円香(34歳)と海野優子(32歳)。

脱サラした自営業者とマジメ一筋の会社員が、「心から納得できる働きかた」を見つけるため時にはケンカも辞さず、真剣に繰り広げる日本一ちっちゃな働きかた改革が現在進行中です。

鈴木編集長(左)と海野P(右)

職場の「チームワーク」について考える全3回シリーズ。

最終回も引き続き、企業の人事で用いられている性格診断「ディグラム診断」を通じてウートピチームを見える化してみることに。前回までメンバー個人の性格を見える化してきましたが、「メンバー同士の相性」はどうなのでしょうか。聞き手は、編集部の中でもマジメな社畜、安次富がお送りします。

編集部のメンバーの簡単な説明はこちら。

鈴木:34歳、ウートピ編集長(フリーランス)。頭がキレ、PDCAを回すのが早い。冷静でビジネスライクな印象を与える反面、実は優しい。

海野P:33歳、プロデューサー。自称「生徒会副会長」タイプ。社畜と呼ばれながら日々奮闘。ときどき、チーム運営や自身のリーダーとしての適性に悩む。

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