くらし情報『社会人の“卒業”タイミングは?「自分はちっぽけ」と思える環境に身を置いて【DJあおい】』

社会人の“卒業”タイミングは?「自分はちっぽけ」と思える環境に身を置いて【DJあおい】

2018年4月5日 21:01
 

目次

・自分が前向きでいられる環境って?
・「自分はちっぽけ」と思える環境って?
・次の環境に進むべきときは?
・退屈だらけの人生にしたくなかったら…
社会人の“卒業”タイミングは?「自分はちっぽけ」と思える環境に身を置いて【DJあおい】

DJあおいさんと「仕事がデキること」について考えていく連載「私は仕事ができない。」65回目のボヤきは「まだまだ調子に乗りたいのに……」です。

【今週のボヤき】

「そのうち自分がちっぽけな存在だって気づくよ」「自分で思っているほど、自分は大したことがないんだよ」と言ってくる人に遭遇することがあり、言われるたびに「どういうつもりなんだろう?」と思います。昔いた会社で上司に言われたこともありますし、この前は居酒屋で隣に座っていたおじさんに言われました。

私自身はまだまだいけると思っているし、まだまだ調子に乗りたいと思っています。せっかく前向きに生きようとしているのに、人のテンションを下げるようなことを言ってくる人が許せません。

まあ私も「気にしない」と言いつつも彼らの言葉を真に受けてしまっている部分があると思うのですが…下げてくる人に対しての対処法が知りたいです。

自分が前向きでいられる環境って?

まだまだ調子に乗りたい、前向きに生きてゆきたい。

その意気は結構、そのまま自分の思うように生きてみればいいと思いますよ。

でも前向きに、いつも向上心を絶やさないためにはどんな環境にいればいいのでしょうか? そこが天狗になってお山の大将でいられる環境になったら、その環境はもう自分がいるべき場所ではありません。

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