くらし情報『怖いけど懐かしい…!平成最後の夏に観たいホラー映画【平成編】』

2018年8月14日 20:01

怖いけど懐かしい…!平成最後の夏に観たいホラー映画【平成編】

目次

・ブラックならぬゴースト職場での恐怖
・ヒロインはシングルマザー最怖キャラを生んだエポック作
・大人になった今こそ見たい!引っ越しホラー
怖いけど懐かしい…!平成最後の夏に観たいホラー映画【平成編】

今年は「平成最後の夏」。すでに夏休みを満喫している人も多いのでは?帰省したり、旅行に行ったりするのもいいですが、おうちでゆっくりと映画を見るのもなんとも贅沢な時間。そこで、ウートピでは、「ホラー映画について語り始めたら一晩と言わず三日三晩語れる!」という映画ライターの石井隼人さんにウートピ読者にオススメのホラー映画を紹介ピックアップしてもらいました。コメディやヒューマンドラマは好きだけれど、ホラーはちょっと……という貴女にこそ見てほしい映画を紹介していただきます。

「平成最後の夏に観たいホラー映画・平成編」では、夏季休暇中に自宅でまったりしながらひんやりとできるJホラーの代表的3作品を紹介します。

日本独自の怖がらせ方として世界中の観客の背中をゾッとさせ、“Jホラー”という名称を与えられた作品の中でも、日本代表選手といっても過言ではない最怖の3本。学生時代に映画館で目撃してトラウマ的恐怖を植え付けられたという平成生れのウートピ読者も多いのではないでしょうか?社会人として様々な人生経験を経た今だからこそ、その“トラウマ”に立ち向かってみませんか。

<前編は…>昭和の名作ホラーがズラリ

ブラックならぬゴースト職場での恐怖

『女優霊』(中田秀夫監督、平成8年/1996年公開)

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.