くらし情報『ワキと背中に気をつけて…ニットに合わせる冬ブラ』

2018年11月6日 21:45

ワキと背中に気をつけて…ニットに合わせる冬ブラ

目次

・ニットを着るときに気をつけたいこと
・脇高のカップパターンで美胸に
・人気の「恋するブラ」から“背中スムースタイプ”が登場!
・自然な丸みのバストライン、脇・背中もなめらかシルエット
・肩ひも、脇、背中とすべて幅広設計で食い込みを軽減
・カップ付きだからこれ一枚でOK!段差も着ぶくれも回避
ワキと背中に気をつけて…ニットに合わせる冬ブラ

ニットを着るときに気をつけたいこと

秋も深まり、ニットの出番も多くなってきました。最近は、洗えるカシミヤなども増えて、ニットのオシャレも楽しいですよね。好みもありますが、ニットを着たときは、自然な丸胸シルエットを作るブラジャーがおすすめ。ツンとシャープなバストラインや盛り過ぎたシルエットのものは、ちょっとバランスが悪い印象を与えがちです。

バストラインだけでなく、ニットを着たときに気をつけたいのが、実は脇と背中。前から見るときれいなバストラインなのに、背中はブラジャーのバックベルトが食い込んで、段差ができてしまっていることが少なくありません。たしかに、出かける前は全身を鏡に映してチェックしても、後ろ姿は見逃しがち。

さらに背中の段差が目立つのは、腕を下ろしたときではなく前に出したとき。なかなかそこまではチェックしないですよね。ただ、自分では気付きにくい脇や背中の段差が、一気に老け感を出したり、太って見えたりするから厄介。年齢を重ねると肉質がやわらかくなり、痩せている人でも段差がつきやすくなるから要注意です。

今回は、その段差ができにくいブラジャーをセレクトしてご紹介。ポイントはバックベルト部分に極力ゴムを使わずに切りっぱなしのような素材を使っていること。

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