くらし情報『平成世代は「恋愛の日」、昭和世代は…。バレンタインについて既婚女性に聞いてみた』

2019年2月11日 22:01

平成世代は「恋愛の日」、昭和世代は…。バレンタインについて既婚女性に聞いてみた

目次

・特別な日は少ない傾向に
・結婚前のバレンタインはどうしてた?
・結婚後にやめた人が3割その理由は?
平成世代は「恋愛の日」、昭和世代は…。バレンタインについて既婚女性に聞いてみた

今週、平成最後のバレンタインがやってきます!でも、バレンタインについて女性たちはどのように思っているのでしょうか?

このたび、ブライダル大手のワタベウェディングは、「平成最後のバレンタインデー」にちなみ、20代〜50代の既婚女性400人を対象に「既婚女性のバレンタインに関するアンケート調査」を実施。調査の結果、バレンタインデーの印象として、平成世代(20代)は「恋愛の日」、昭和世代(30代〜50代)では「なんでもない日」と答えた人が多いことがわかりました。

特別な日は少ない傾向に

「バレンタインデーはどんな印象がありますか?」という質問に、最も当てはまるものを選択してもらったところ、全体では「なんでもない日」が1位で(29.3%)、2位に「日々の感謝を伝える日」(20.3%)、3位が「恋愛の日」(19.5%)と続きました。

年代別では、20代は「恋愛の日」が1位(26.0%)、30代~50代は「なんでもない日」が1位になりました。

結婚前のバレンタインはどうしてた?

「夫に対して、結婚前にバレンタインデーを意識したプレゼントや過ごし方をしていましたか?」という質問では、「はい」

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