くらし情報『“おっぱい作り直し手術”の現場から…女社長、サイボーグ生活に突入する』

2019年2月28日 20:45

“おっぱい作り直し手術”の現場から…女社長、サイボーグ生活に突入する

目次

・女社長、おっぱい作り直し手術の朝をむかえる
・欲深き者、汝の名は“女社長”なり
・女社長、眠りから覚める
“おっぱい作り直し手術”の現場から…女社長、サイボーグ生活に突入する

女社長、おっぱい作り直し手術の朝をむかえる

2018年9月29日

あったーらしい朝が来た~♪ きぼーおのーあーさーが♪

昔から血圧は病人のように低いが、寝起きは「休日の小学生並み」に良い私。今朝も6時に「シュタ!」っと起きて窓を開け、青空を仰いだ。

何と言っても今日は、おっぱい作り直し手術の日。(前々回を参照願います)

手術のため、朝ごはんを抜き、「7時まで」と言われた水を今のうちに美味しくいただく。

そして、「また、新しい私になってしまう」という期待と興奮を携え、テンション高く病院に向かうのだった。

今回も手術後に一泊する為、病院に着いた途端入院する部屋へ通される。

毎回普段通う医療センターとの落差に驚かされているが、入院する部屋もその格差がくっきりはっきりと。ホテルのような仕様に、1泊と言わず3泊でも4泊でも行けそうな居心地の良さである。

セルポートクリニックの入院部屋

そして、1年半前の形成手術同様に先生にマーカーで印を書かれる。

どこかの部族のようで毎回笑える

欲深き者、汝の名は“女社長”なり

手術を待つ間、暇だった私はもう一度
「なぜおっぱいを作り替えたいのか?」

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