くらし情報『「私の性欲は私のもの」女性が語るひとりエッチ』

2020年1月6日 20:45

「私の性欲は私のもの」女性が語るひとりエッチ

目次

・「私だってするんです」ってどんな作品?
・バイブ登場に盛り上がった
・「あの作品よかったよ」オカズを共有するファンたち
・番組で性欲を語るということ
「私の性欲は私のもの」女性が語るひとりエッチ

1月5日に放送されたAbemaTV『Wの悲喜劇〜日本一過激なオンナのニュース〜』のテーマは「オンナのひとりエッチ♡」。タブー視されがちな女性のオナニーについて切り込みます。

(左から)小谷さん、鈴木、SHELLYさん、田口さん、Yukaさん、西本さん

MCのSHELLYさんと、女性の性に関する深い知見を持った女性たちが「オンナのひとりエッチはなぜタブーなのか」など普段聞けない議論を繰り広げました。取材者として、「女性のオナニー」をテーマにした漫画『私だってするんです』(新潮社)の著者で漫画家の小谷真倫(こたに・まりん)さんと、ウートピ編集長の鈴木が登場。

さまざまな分野で女性の性欲や性と向き合う「リアル経験者」との出会いについて、小谷さんに感想を伺いました。

「私だってするんです」ってどんな作品?

『私だってするんです』©️小谷真倫/新潮社

女子高生の慰舞林檎(いぶりんご)の“オカズ”は、学年一の優等生・江田創世(えでんそうせい)。ある日、放課後の教室でいつもの“オカズ”を使ってオナニーをしていたところを、江田に見られてしまう。

恥ずかしさに悶える慰舞に江田は、他人の性的興奮要素を記録したノート「オカズ大辞典」

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