くらし情報『海には行く…けど水着は着ない。そんなときの正解コーデを教えます!』

2018年8月6日 10:00

海には行く…けど水着は着ない。そんなときの正解コーデを教えます!

海には入らない…けどビーチには行く!そんなときの正解コーデって?

目次

・海には入らない…けどビーチには行く!そんなときの正解コーデって?
・繋がってる系がダントツ楽チン
・柄アイテムで水着に負けないフレッシュさをGET!
・海には程よい肌見せアイテムが似合う♡
・ちょいエスニックでいつもと違う雰囲気を取り入れて
・水着ばりに目立つアイテムで作るのが正解!
https://wear.jp/fujisakayuka/12806069/


出典: WEAR

洋服とはいえせっかくの夏の思い出作り、できることなら水着に負けないくらいのお目立ちコーデでビーチに繰り出したいですよね。ここでは大人女子の願いを叶えたコーデポイントを4つ紹介するので、ぜひ参考にしてみて。

繋がってる系がダントツ楽チン

一枚で完成する”繋がってる系”アイテムは、動きやすさも重視したいビーチシーンではかなりおすすめ!夏らしい鮮やかな色やトレンド小物を上手に取り入れれば水着に負けないビーチコーデが完成しますよ。

きれい色ワンピースで海映え確実
https://wear.jp/coordinate/?color_group_id=13&search_word=%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9
出典: WEAR

情熱的なオレンジがまるで太陽のようなワンピース。すっきりとした上半身に対比するように広がったスカートが完璧なメリハリを生み出しています。ビーチのような広大な場所なら、思いっきりシルエットが楽しめるワンピースがおすすめです。トレンドを意識したクリアバッグで抜け感を出せばオレンジ色にも抜け感が出ますよ。

https://wear.jp/ishidamei/12434977/
出典: WEAR

砂浜に映えそうなエメラルドグリーンのワンピースは、ウエストを飾るリボンで特別感がさらにUP!控えめに開かれたネック周りやスカートの丈感も含め、全体的に落ち着いたデザインならサンダルやパンプスはもちろん、スニーカーなどのカジュアルアイテムと合わせてもこなれた着こなしになりますよ。

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