くらし情報『蕨市は日本一面積が狭い環境を生かした住みやすさ!子育て環境も充実』

蕨市は日本一面積が狭い環境を生かした住みやすさ!子育て環境も充実

2018年2月20日 19:35
 

埼玉県蕨市は5.11平方キロメートルで日本一面積が狭い市や成人式発祥の地としても有名です。一見、他には目立つ特長が無いように思えますが、その「狭さ」こそが住みやすさと子育て環境の秘密があるんです。

【市が狭すぎるメリット】駅から半径約1km圏内にスーパー多数

埼玉県蕨市の住みやすさと子育て環境


まずは生活に欠かせないスーパーマーケット。
駅周辺だけでも多数存在しています。西口には西友蕨店、マルエツ蕨店、ヤオコー蕨南町店、マミーマート芝園店。

東口には東武ストア蕨店、コモディイイダ蕨店、ビッグ・エー蕨塚越店と、半径約1km圏内でも選べる程。しかも高級志向というよりは価格も庶民的で、日常に通いやすいお店ばかりです。

西口にはノスタルジックな「ピアロード商店街」もあり、普段は昭和の風情漂うお店が並んでいますが、毎年8月には「機(はた)まつり」で賑わいを見せています。

ピアロード商店街の先・錦町方面(埼京線戸田駅方面)にはイトーヨーカドー錦町店もあるので、日用品をあれこれ揃えたい!たまにはスタバだって行きたい!という方にはそちらもオススメです。

子育て環境も密集!私立保育園、小規模保育園が増えている

埼玉県蕨市の住みやすさと子育て環境


まずは保育園事情。

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