酒造り一筋400年の老舗酒蔵が贈る極上の日本酒「福小町」ブランディングコミック『町の小さなクロスオーバー』12月8日最終回配信記念ラベル酒発売!
元 プログラマー兼会社経営者・シングルファーザー・恋に破れた女性会社員・リストラされたフリーターという、一見関わりの無さそうな4人をつなぐキーアイテムとして登場するのが「福小町」。元和元年(1615年)創業の老舗酒蔵 木村酒造が、今も手造りにこだわりひたすら実直に造り続けている実在のお酒です。
ゼロコミでは、作者のさわぐちけいすけ氏が実際に木村酒造の酒蔵見学をしたレポート漫画も同時掲載されており、杜氏や蔵人たちが手作りにこだわり、「日本酒の本当の美味しさ」を追求し続けてきた酒造りの様子が描かれています。こちらもぜひお読みください。
◆株式会社 木村酒造
創業元和元年(1615年)。雪深い名酒百選の地 秋田湯沢で酒造り一筋400年の、東北新社グループの酒蔵です。豊臣家の重鎮 木村重成の一族である初代から脈々と受け継がれてきた伝承の技は、杜氏や蔵人が銘醸地へ何度も赴き研鑽を積み、長い歴史の中で確立されてきたものです。蔵人が拘る手造り醸造と、古い仕込み蔵に住み着いた酵母菌との調和が醸し出すお酒は、平成30年東北清酒鑑評会吟醸の部「最優秀賞」受賞、ロンドンIWC2012日本酒部門最高賞「チャンピオン・サケ」