恋愛情報『どうしても都合が悪くて…「好きな人」へのデートの断り方』

2019年7月23日 14:46

どうしても都合が悪くて…「好きな人」へのデートの断り方

そのウソがバレたとき、彼からの信頼を大きく失う可能性があるからです。

ですが、会社や趣味の場で付き合っていく場合などの、関係を壊したくない彼への断り方ではアリな場合も。

友達と約束があるという断り方もいいと思います。関係を壊したくない場合、友達で居たい場合に誘われてしまったら、すぐにバレたとしてもハッキリと断れないから、そう答えたんだなと思うでしょう。

素直に言う優しさもありますが、友人であればあえてかわす優しさも必要です。

しかし何度も誘ってくるようであれば、はっきりと「友達で居たいから」と伝えましょう。

■ 「また誘ってね」は社交辞令に感じてしまう

断る時に「また誘ってね。」と言われると、初めての場合は感じがいいなと思うのですが、あまりにも回数を重ねると社交辞令として受け取ってしまう場合があります。いちど社交辞令と相手に思われてしまうと、向こうもなかなか誘いにくいものです。

もし社交辞令で終わらせたくないと思うのなら、女性側から誘い返す勇気も必要ですよ。

(只野/ライター)

(愛カツ編集部)

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