恋愛情報『ケチさ=心の狭さ?男性が引いた「女子のセコい言動」』

2019年11月11日 21:45

ケチさ=心の狭さ?男性が引いた「女子のセコい言動」

初デートをしたときも、かなりイチャついたんですが……。

すると、2回目のデートで食事に行ったとき、『この前手、繋いであげたんだから奢ってよ~』と。その後も『昨日給料日でしょ?ごちでーす!』など、毎回なにかと奢られようする姿勢。

気持ちもだんだん引いていきました」(29才・男性・デザイナー)

自分から奢られようとするのは基本的にNGです。

もちろん、ある程度デートを重ねていたり、すでに彼女であったりするならちょっとしたものをおねだりするのはアリ。

ただ、相手がお金を持っているから、男だからという理由で当然のように求めるのは避けるのが賢明です。

■ 過ごす時間を切り詰めようとする

ケチさ=心の狭さ?男性が引いた「女子のセコイ言動」


「付き合い始めて3回目のデートのときのこと。
何時に待ち合わせするかを話していると、一番早くに会えるタイミングをお互いに考えると、仕事と電車の時間の関係で、彼女が15分待つ計算になったんです。すると『時間がもったないから』と、お互いがピッタリ会える45分後の時間を指定してきて。ちょっとくらい待ってくれてもいいのに……、と、正直思いました」(30歳・男性・公務員)

無駄な時間は過ごしたくない! という、時間に対するケチもNG対象です。

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