恋愛情報『なんで私ばかり…女たちが経験した「悲惨な不倫の代償」3つ』

なんで私ばかり…女たちが経験した「悲惨な不倫の代償」3つ

2018年9月17日 21:45
 

テレビや週刊誌で芸能人の不倫報道を見る機会も多いですが、不倫している一般人も決して少なくはありません。でも、怖いのは不倫がバレたとき。軽い気持ちで始めたことを一生後悔するくらい悲惨な目に遭う人も多いんです。不倫の代償が高くついた例をご紹介。
文・上岡史奈

■ケース1:探偵と慰謝料に怯える日々

目次

・ケース1:探偵と慰謝料に怯える日々
・ケース2:W不倫で自分だけ左遷&離婚
・ケース3:まわりで噂に。独身男からモテない!
なんで私ばかり…女たちが経験した「悲惨な不倫の代償」3つ


ある日、会社を出たら見知らぬ女性から「××さんですよね?」と話しかけられ、その人は何と不倫相手の奥さんだった……というAさんのケース。

「彼とは二度と連絡を取らないこと、それに従わないなら慰謝料を請求する」とのことでした。

それを無視して彼に会っていたところ、ある日家に内容証明郵便が届いたのです。開けてみたところ、不倫の証拠写真がバッチリ撮られていました。

彼とは別れることにしたものの、通勤途中に不審な男性を見かけるたびに「尾行されてるかも」と怯えるように。

未だに慰謝料請求は届いていないのですが、不倫の時効は“知ってから3年”なのでいつ請求されるかビクビクしながら過ごす日々だけが残りました。

■ケース2:W不倫で自分だけ左遷&離婚

なんで私ばかり…女たちが経験した「悲惨な不倫の代償」3つ


「あの女を出せ!」と奥さんが会社に乗り込んできて修羅場になり、W社内不倫がバレたBさんのケース。

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