恋愛情報『アソコからドバドバ…男が語る「初Hで幻滅した」体験談3つ』

2019年5月26日 21:45

アソコからドバドバ…男が語る「初Hで幻滅した」体験談3つ

付き合った彼との最初のエッチというのは大事なシチュエーションです。これからの二人の関係を左右する可能性もあるでしょう。裸になって何もかもさらけ出すわけですが、あまりに突飛な行動をとると相手を引かれてしまうことも……。そこで男性たちに、“初エッチでの幻滅エピソード”を聞いてみたので、参考にしてください。

文・塚田牧夫

目次

・イカせてくれない
・シーツがビチャビチャ
・足の裏でスリスリ


イカせてくれない

アソコからドバドバ…男が語る「初Hで幻滅した」体験談3つ


「ある年上の女性と知り合い、いい関係になりました。初めて家に遊びに行ったときです。お酒を飲んでいるうちに、だんだんとエッチな雰囲気になりました。

どちらからともなくベッドへ……。そして、カラダを交えました。初めての相手とのセックスは、ドキドキするもの。

だから、早くイってしまいがちなんですが、俺が“イキそう……”と漏らしたら、その女性が“まだダメ!”と言って、俺のアソコの根元をギュッと握ったんです。イカせてくれなかったんです。

射精のタイミングをコントロールしようとするとは……。イキたいときにイカせてくれない女性は、嫌です」タモツ(仮名)/28歳

シーツがビチャビチャ

アソコからドバドバ…男が語る「初Hで幻滅した」体験談3つ


「何度かデートをした女の子がいました。その子が初めてうちに来たとき、いよいよ初めてのエッチという状況です。

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