恋愛情報『腰に軽く手を…男が本命にだけする「脈ありボディタッチ」4選』

2019年6月13日 20:45

腰に軽く手を…男が本命にだけする「脈ありボディタッチ」4選

ボディタッチは、距離を縮めようとする意志の表れであることも。しかし、必ずしも相手に好意があるとは限りません。下心しかない場合も……。では、そこにどんな違いがあるのか?“本命にだけするボディタッチ”について、男性たちに話を聞いたのでご紹介します。

文・塚田牧夫

・しつこくせず「紳士的」に
・ソフトタッチで「長め」に
・手は使わず「カラダ」で
・服で「間接的」に

しつこくせず「紳士的」に

腰に軽く手を…男が本命にだけする「脈ありボディタッチ」4選


「好きな子のカラダには触りたいけど、嫌がられたらショック……。だから、なるべく嫌がられないよう紳士的にします。お店に入るときに、そっと背中を押すとか。なるべく優しい印象を持ってもらえるようにしていますね」ユキナリ(仮名)/28歳

男性は、本命の女性に嫌がられないために、紳士的な振る舞いを心掛けます。そこで、エスコート的なボディタッチを多用するようです。

ソフトタッチで「長め」に

腰に軽く手を…男が本命にだけする「脈ありボディタッチ」4選


「相手が本命の子だったら、なるべく長い時間触れ合っていたい。だから、ベタッとではなくソフトタッチを心掛けます。そうすれば、長く触っていても嫌がられないでしょう。例えば、腰に軽く手を添えたりとかですかねぇ」フクシ(仮名)/26歳

長い時間触れるためには、触っていることに気付かれないようなソフトタッチが相応しい。優しく長く触れている……という感覚があるなら、好意があると思っていいかもしれません。

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