恋愛情報『大量出血!? 男が「ヤッてる場合じゃない」と感じたH中ハプニング4選』

2019年8月14日 21:15

大量出血!? 男が「ヤッてる場合じゃない」と感じたH中ハプニング4選

せっかくエッチをしているのに、途中でやめることはそうそうありませんが、そんな場面が訪れることもあるようです。今回はそんな、“ヤッてる場合じゃないと感じたエッチ中のハプニング”というテーマで男性たちに話を聞きました。

文・塚田牧夫

目次

・大量出血!
・ネットオークションで横やりが入り
・ベランダに人影が
・テレビに母親が


大量出血!

大量出血!? 男が「ヤッてる場合じゃない」と感じたH中ハプニング4選


「夜、彼女とソファでエッチをしていたんです。電気は薄暗い感じでした。正常位になったとき、ちょっと血が出ているのに気付いて、指摘したんです。すると彼女が、“生理きちゃった……”と。

でも、よく見ると出血が彼女からじゃなくて、僕から。しかも、あちこちに血の跡が……。いったいどこから出血しているのか。

よく見ると、僕の膝からでした。ソファにハンガーが置いてあり、気付かず金具部分にガンガン膝を打ちつけていたから。ビビった」マコト(仮名)/28歳

ネットオークションで横やりが入り

大量出血!? 男が「ヤッてる場合じゃない」と感じたH中ハプニング4選


「昼間、ネットオークションを見ていて、服を入札したんです。僕はカラダが大きくて、あまり同じサイズの人がいないので、誰も加わっては来ないだろうと思っていました。

そして夜、彼女とエッチしていたときです。ケータイが鳴り、見ると、“高値が更新されました”と出ていました。マジか!?

彼女を放置して、急いで入札し返しましたよ。

関連記事
新着まとめ
もっと見る
ピックアップ
記事配信社一覧
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.