恋愛情報『たったこれだけ!…仕事で忙しい男が結婚相手に求めるコト #112』

2019年11月1日 21:20

たったこれだけ!…仕事で忙しい男が結婚相手に求めるコト #112

銀座のマガジンハウス6階、anan編集部の片隅に『クラブ佑雪』が開店。人生相談で有名な当クラブのママ、藤島佑雪さんが迷えるみなさんのお悩みにお答えします。今回は、彼に告白されたその夜に体を許し、以降はセフレのような関係になってしまった30歳女子。どうすればいいか悩む彼女に、佑雪さんのお答えは?

文・藤島佑雪 イラスト・小迎裕美子

【クラブ佑雪】vol. 112

「彼の“付き合って”から始まったのに、セフレ化してしまいました」

たったこれだけ!…仕事で忙しい男が結婚相手に求めるコト #112


なかなかお友だちに話せない悩みがあり、佑雪ママに相談させていただきました。
彼とは1年半前に友人の飲み会で出会い、2人で会うのは1回目だったお食事の後、だいぶお酒も入っていましたが、「付き合ってください!」と言ってくださり、話した感覚で素敵だと思ったので「お願いします」と返事をして、そのまま一夜をともにしました。

朝になって、ちゃんと付き合っているのか? と不安になりましたが、恋人同士なのか確認することもなく、帰宅してしまいました。テレビマンの彼は仕事が忙しく、「またごはんに行こう」とか「いつ空いてるの?」と会おうとしてくれるものの、日程を提示しても予定が合わず、仕事柄予定が立てられないと言われ、夜遅くに突然「今日はどう?」

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