恋愛情報『楽ちんだからってついはいてない? フラットシューズの抱える7つの問題』

2015年9月21日 09:00

楽ちんだからってついはいてない? フラットシューズの抱える7つの問題

楽ちんだからってついはいてない? フラットシューズの抱える7つの問題


ヒールのないフラットシューズって、いっけんすると100%理想のシューズと思いがち。でもそんなフラットシューズにはさまざまな隠されたワナがひそんでいるのです。今回はそんなフラットシューズの抱える7つの問題をご紹介します。

問題1. くさくなりやすい
楽ちんだからってついはいてない? フラットシューズの抱える7つの問題


雑誌でフラットシューズをはいているモデルたちの足もとを見てみると、靴下をばっちりはいている姿はあまり見かけませんよね。実際、普段フラットシューズをはくときに靴下をはかない人も多いでしょう。しかし靴下をはかないとムレてだんだんとキツイにおいが発生し始めてしまうことも。一度ニオイが出始めると、急速にくさくなる傾向があります。

問題2. 姿勢が悪くなりやすい

楽ちんなぶん、姿勢が悪くなりがち。ヒールのある靴をはいているとおのずと背筋が伸びる傾向があるのですが、フラットシューズだと足もとや腰まわりに力を入れる必要がないので背筋が曲がり、がにまたになってしまうことが多いんです。

問題3. 転んでも言い訳できない

ヒールをはいているときには転んでも「ヒールがひっかかっちゃった!」とかなんとか言い訳ができるものの、フラットシューズには転んブザマな姿をさらけ出したときの言い訳がなかなか見当たらないのです。


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