恋愛情報『いつの間にか、かごの中の鳥!? 束縛系彼氏のこそくな手口を攻略せよ!』

2016年12月20日 11:00

いつの間にか、かごの中の鳥!? 束縛系彼氏のこそくな手口を攻略せよ!

目次

・「自分は友だちが少ない」と言ってくる
・恋人が自分以外と会うことを嫌がる
・心細くなったところで、溺愛してくる
・世界が彼だけになる→誰にも頼れなくなる→彼が私の世界のすべて!
・囲われ始めたときに、いち早く気づけるかがキモ
いつの間にか、かごの中の鳥!? 束縛系彼氏のこそくな手口を攻略せよ!


世の中には、自分の恋人のことが好きで好きでたまらずに束縛をする男性がいます。彼らを、人呼んで束縛系彼氏といいます。彼らは恋人をかごの中の鳥にするためにいろいろな手段で囲っていくわけですが、さて、どんなやり口なのでしょうか?

「自分は友だちが少ない」と言ってくる

束縛系彼氏は、恋人と自分の友だちとを会わせたがりません。彼は「自分は友だちが少ないので、会わせるひとがいないよ」と言って、知人や友人を紹介することを嫌がります。

恋人が自分以外と会うことを嫌がる

いつの間にか、かごの中の鳥!? 束縛系彼氏のこそくな手口を攻略せよ!


束縛系彼氏は、恋人が、自分以外の人と会うことを異常なまでに嫌がります。そうはいっても、人とまったくしゃべらないなんてことはむずかしいですよね。仕事をしていれば、たくさんの人と話したりします。そのたびに、束縛系彼氏はあからさまに機嫌を悪くします。
恋人は、そんな彼氏と一緒にいるのは気まずいので、だんだんと人と関わりを少なくしていきます。会社でも付き合いが悪くなったり、プライベートでも、友人と距離をとったりするようになるのです。このように、恋人を周囲の環境から隔離していくのが、彼らのやり口です。

心細くなったところで、溺愛してくる

いつの間にか、かごの中の鳥!? 束縛系彼氏のこそくな手口を攻略せよ!


恋人が、外部と連絡をとらなくなりはじめ、少し心細くなってきたとき、ここぞとばかりに溺愛してくるのが、束縛系彼氏。

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