恋愛情報『10代のころと大人になってからの恋愛の違いあるある6コ』

2016年12月31日 03:00

10代のころと大人になってからの恋愛の違いあるある6コ

目次

・理想の相手がまったく変わった
・恋愛の駆け引きが多いけど楽しくもある
・恋愛が楽しいだけではOKでなくなる
・恋人を作ることに焦る
・恋人と一緒にいる理由
・シングルの意味
10代のころと大人になってからの恋愛の違いあるある6コ


中高生のころと20代後半30代になってからの恋愛スタイルがまったく同じという人は珍しいはず。年とともに恋愛の仕方って変わってきましたよね。
今回はそんな、10代のころと大人になってからの恋愛の違いあるあるを集めてみました。

理想の相手がまったく変わった

10代のころと大人になってからの恋愛の違いあるある6コ


学生時代に好きなタイプとして挙げていた例としては、歌がうまい、バンドをやってる、楽器がひける、スポーツが得意――などではありませんでしたか?
それが20代も中盤になってくるとまずは「正社員である」から始まりまめに連絡をとってくれる、ギャンブルをやらない、英語が話せると行った方向に変化していくのです。

恋愛の駆け引きが多いけど楽しくもある

学生時代といえば、好きな人ができる→告白する→フラれる・もしくは付き合い始めるという王道の恋愛の道のりがあったものの、大人になると「告白する」の部分がだんだんとあいまいになっていくもの。
「僕はとくに真剣交際をするつもりはない」なんて言いながらも、最新の素敵なレストランに連れて行ってくれたりロマンチックなバースデープランを考えてくれたりなど「恋人……なのかな?」という困惑も入り混じった楽しさを経験することも多いのです。

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