恋愛情報『正当化・責任逃れ……浮気を繰り返すゲス男の6つの言い訳』

2017年3月12日 13:00

正当化・責任逃れ……浮気を繰り返すゲス男の6つの言い訳

目次

・1. 「別れるほどのことじゃない」
・2. 「なんでこんなことしたのかわからない」
・3. 「相手にそそのかされた」
・4. 「お前にも原因がある」
・5. 「全然覚えていない」
・6. 「後輩にいいところを見せたくて」
正当化・責任逃れ……浮気を繰り返すゲス男の6つの言い訳


一度きりの浮気ならまだしも、浮気は病気というほどに何度も浮気を繰り返すゲス男。そんな男性に限って口が達者で恋人を自分のペースにまるめこむのが上手なので要注意!
浮気後の弁解は彼の本心をのぞき見るチャンス。今回は、ダメ男が使いがちな言い訳をまとめてみました。

1. 「別れるほどのことじゃない」

正当化・責任逃れ……浮気を繰り返すゲス男の6つの言い訳


浮気の罪の重さをわかっていないゲス男の典型的な発言。浮気ぐらいでそんなに怒らなくても……と思っているゲス男の本心が読みとれる一言です。また、浮気を男らしさだと勘違いしている「浮気は男の甲斐性」的思想をもつ男性は、そもそも浮気に対する罪悪感に欠けているのでチャンスさえあれば何度も浮気を繰り返す可能性大。

2. 「なんでこんなことしたのかわからない」

浮気した自分を棚に上げて、浮気の理由がわからない……というのは単なるゲス男の言い訳。浮気をすることには自分の弱さや恋人への不満などなにかしら理由があるはず。その理由さえも考えようとせず、まるで自分の中に存在する悪魔にそそのかされたからこれは自分の本心ではない、と自らも被害者役を演じてまうのは重度の現実逃避をしている可能性が高く、反省や後悔の色なし。

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