恋愛情報『風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【前編】』

2018年2月9日 15:00

風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【前編】

目次

・「俺にうつさないでね」
・「バカでも風邪引くんだね!」
・「デートまでに治る?」
・説教をはじめる
風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【前編】


冬は風邪を引きやすい季節。自分が熱を出して苦しいときに、彼が支えになってくれればすごくありがたいですよね。
でも逆に彼の今まで知らなかった一面を見てしまい、ガッカリしてしまうことも……。そこで今回は「風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動」についてご紹介します。

「俺にうつさないでね」

風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【前編】


・ 「咳をしていたら心配するわけでもなく、同棲している彼に『俺にうつさないでね』と言われました」(30代/販売)

・ 「私が高熱で苦しんでいたら、彼が一緒に寝ているベッドから枕を持ってリビングへ行ってしまった。あとで聞いたら『俺にうつされると困るから』と言われて、イラっとしました」(20代/アパレル)

▽ 風邪を引きたくない気持ちはわかりますが、「うつさないでね」の一言だけでは、ちょっと冷たい感じがしますよね。普段どんなに優しい彼でも、もう信用できないと思ってしまうかも。せめて「大丈夫?」「何か飲み物でも買ってこようか?」と気を使ってほしいものです。

「バカでも風邪引くんだね!」

・ 「彼に風邪を引いたことを伝えると、笑いながら『バカでも風邪引くんだねー!』と言われた。体調が悪い時だからこそ、こっちは全然笑えませんでした」

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