恋愛情報『風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【後編】』

風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【後編】

2018年2月10日 15:00
 

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風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【後編】


風邪気味のときこそ、彼には優しく接してもらいたいもの。でも余計に風邪が悪化しそうな態度を取られたり、親切心がかえってありがた迷惑になってしまうことも……。そこで今回も前編(http://googirl.jp/renai/180209kaze011/)に引き続き、「風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動」についてご紹介します。さっそく見ていきましょう!

「なんか俺も頭痛い…」

風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【後編】


・「私が風邪を引くと、決まって『なんか俺も熱出てきたかも……』という旦那。いやいや、あんた熱ないから!本当面倒くさすぎます」(30代/主婦)

▽ こういう男性いますよね……。どう見ても女性側のほうがツラいのに、「俺も体調悪い」アピールをされるとイラっときてしまいます。何もしてくれなくていいから、余計なことは言わずにさっさと寝てほしいものです。結婚した後にこのような彼の性格を知ったら、頼りにならなすぎてガッカリしてしまうでしょう。

恩着せがましい

・「私が風邪を引いたときにいろいろ看病してくれたのはうれしかったんだけど、その後も何かにつけて『あの時は俺がいてよかったでしょ!』『俺がいなかったら○○ちゃんどうなっていたかわからないよ~』とアピールしてくる。さすがにしつこいです」(20代/販売)

▽ 彼女に褒めてほしいのかもしれませんが、やりすぎアピールは恩着せがましいですよね。「そこまで言うなら看病してくれなくてよかったよ!」とケンカが勃発してしまいそう。優しさはさりげないものが一番うれしいですよね。

適さない食事を用意

風邪を引いているときにイヤになったパートナーの言動【後編】


・「同棲中の彼が私に食事を用意してくれたんだけど、『早く元気になってもらいたくて!』とカツ丼を出してきた。いやいや、とてもじゃないけど食べられません」(30代/福祉)

・「『これで体をアルコール消毒しなよ!』とお酒を持ってきたときはビックリした。薬も飲んでいるし、普通に考えればダメってわかるでしょ……」(30代/広告)

▽ 良かれと思って出してくれているのでしょうが、さすがに風邪を引いているときに高カロリーなものは食べれられませんよね……。ここはハッキリ「おかゆにしてほしいな」とお願いするしかないのかも。

急に家に来る

・「彼に『風邪引いた』とLINEで報告したら、アポも取らずにうちに飛んできた。私はすっぴんだしボロボロのスウェットを着ているしもう最悪……。彼も私の姿を見て、軽く引いていました」(20代/企画)

▽ もう付き合って長いのならまだしも、病人の家にアポなしで行くのは正直迷惑にしかならないかも。もし看病に来てくれるのであれば、一言「行っていい?」と聞いてほしいものです。

風邪で弱っている時だからこそ、彼の優しさが身に染みるし、逆にガッカリしてしまうことがあるようですね。健やかなるときも病めるときも、お互いに思いやれるパートナーに出会いたいものです。

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