恋愛情報『悲しい青春…学生時代、誰からもチョコがもらえなかった男子の言動』

悲しい青春…学生時代、誰からもチョコがもらえなかった男子の言動

2018年2月13日 13:00
 

目次

・1. とにかく強がる
・2. 何度も携帯を見る
・3. 次の日にかける
・4. コッソリ自分に購入
悲しい青春…学生時代、誰からもチョコがもらえなかった男子の言動


バレンタインは男子にとっても勝負の日。だからこそチョコがひとつももらえないと、焦りや悲しみがわいてきてしまうようです。そこで今回は「学生時代、誰からもチョコがもらえなかった男子の言動」についてご紹介します。

1. とにかく強がる

悲しい青春…学生時代、誰からもチョコがもらえなかった男子の言動


・ 「本当はチョコがもらえなくてショックなくせに、親には『俺、甘いものそんなに食べないし』と強がっていました」(20代/製造)

・ 「チョコをもらえなかった男同士が集まって、バレンタインの存在自体を否定しまくり。いま思うとただの僻みですね……」(20代/IT)

▽ 「もともとチョコなんかほしくなかった!」と、強がりまくってしまう男性陣。またバレンタインそのものを否定して、なんとか自分を奮い立たせているようです。でも本当にバレンタインに興味がなかったら、チョコをもらえなくても何にも思わないはずですよね。きっと心の底では、深い悲しみを抱いているのでしょう。

2. 何度も携帯を見る

・ 「いつ呼び出されるかわからないので、バレンタインはずっと携帯を眺めていました」(20代/営業)

▽ 帰宅した後でも「もしかしたら女子から連絡が来るかも!?」と、携帯が手放せないバレンタイン。

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