恋愛情報『「連絡する」と言ったのに連絡しない男性の心理メカニズム4つ』

「連絡する」と言ったのに連絡しない男性の心理メカニズム4つ

2018年6月14日 14:00
 

目次

・電話するって言ったのにしない理由
・まとめ
「連絡する」と言ったのに連絡しない男性の心理メカニズム4つ


合コンやデートで意気投合して「また連絡するよ」なんて彼の言葉を鵜呑みにしていたら、結局何の連絡もなく自然消滅していた……なんて経験ありませんか?こっちはその言葉を信じていたのに、どうして彼らは平気でそんなウソをつくのでしょう?
そこには、彼らなりの複雑な心理メカニズムが働いていたようです。

電話するって言ったのにしない理由

1. 精神的にまだ未熟で、責任ある行動がとれない
「連絡する」と言ったのに連絡しない男性の心理メカニズム4つ


「連絡する」と言ったきり音信不通になってしまう男性心理にあるのは、やはり何といっても無責任さ。自分の言葉に行動を伴おうという責任感に欠けているのです。
これは恋愛以前に、対人関係そのものに問題がある人の特徴と言っていいでしょう。その場の流れで「連絡するよ」と口にしたものの、実行に移す気持ちは皆無なのです。精神的にもまだ未熟で、言葉の持つ重みをしっかりと理解していない証と言えるのではないでしょうか。

2. 自分のエゴやプライドにこだわっている社交辞令で「連絡するよ」と言ったものの、自分から追いかけるのは面倒、あるいはガツガツしていると思われたくない、そんな自分のエゴやプライドにこだわっているがために、実際には連絡してこないという人もいます。

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