恋愛情報『今の10代は知らない! メールアドレスの甘酸っぱい思い出7つ』

今の10代は知らない! メールアドレスの甘酸っぱい思い出7つ

2018年7月13日 10:00
 

目次

・ガラケー時代の甘酸っぱい思い出
・まとめ
今の10代は知らない! メールアドレスの甘酸っぱい思い出7つ


連絡先を聞く時、今は「LINEのID教えて」というのが主流になってきましたが、ほんの少し前はガラケーを使っていて連絡先を聞く時は「メアド教えて」と言っていましたよね。
LINEでのやり取りは楽ですが、メアドを使ったやり取りはもうしないんだなぁと思うとちょっぴり寂しい気持ちになる方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、20代~30代の女性に聞いたメールアドレス時代の甘酸っぱい思い出をいくつかご紹介します!

ガラケー時代の甘酸っぱい思い出

何度もセンターに問い合わせする
今の10代は知らない! メールアドレスの甘酸っぱい思い出7つ


「返事がきているんじゃないかと思って何度もセンターに問い合わせ!待っていてもたまに届かない時あるし、ちょっとでも早く読みたくて暇さえあれば問い合わせしていました」(27歳/アプリ関係/女性)

▽ 返事を待っていたのに、センターに問い合わせをして届いていなかった時はガッカリしますよね。ひたすらボタンを連打して問い合わせばかりしていたという方も多いはず……!

メアドに彼と自分のイニシャルを入れる「お互いのイニシャルとLOVEをアドレスに入れていました。彼とお揃いのアドレスにすると付き合っている感あってうれしかったなぁ~」

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