恋愛情報『そんなんじゃ綺麗になんかなれない!美容師、エステティシャンたちのありえない仰天エピソード』

2013年2月25日 23:30

そんなんじゃ綺麗になんかなれない!美容師、エステティシャンたちのありえない仰天エピソード

そんなんじゃ綺麗になんかなれない!美容師、エステティシャンたちのありえない仰天エピソード

美容関連の職業に従事していながら、美をおざなりにしている女子の多いこと多いこと。美を商売としているはずなのに、そんなので許されるワケ?
みんなが遭遇した美容関連従事者の、仰天エピソードを調査しました。

1、痩身エステティシャンなのに太っている
「以前、痩身エステの体験に行きました。お腹周りがどうしても気になって……。銀座の一等地にあるお店だったのですが、そこで施術してくれたのは、どう見ても私より太ったイケてない女性。その人から『痩せた方がいいですね』『ちょっと体重が平均を超えていますね』『脂肪量が多いです』などと、散々なことを言われたのですが、あれにはカチンときました。オマエの方がデブだろ、と」(31歳/営業)

2、化粧品販売員なのに肌が汚い
「数年前からデパートで化粧品を買っています。先日訪れた化粧品カウンターの女性には驚いてしまいました。肌荒れがひどくて、かなり微妙な肌をしていたんです、その人。仮にも化粧品担当者ですよ。もっとケアに力を入れてもいいのでは、と思っちゃいましたね。その人から買っても、こちらとしては、あまりキレイになれる感じにならないじゃないですか」(30歳/IT)

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