恋愛情報『月に2回まで! 子持ち夫婦が決めている「飲み会ルール」5つ』

2019年6月24日 22:00

月に2回まで! 子持ち夫婦が決めている「飲み会ルール」5つ

目次

・終電までには帰宅する
・月あたりの飲み会回数を制限
・当日の飲み会参加の連絡は基本NG
・静かに帰ってくる
・タクシーで帰宅の場合は自腹
月に2回まで! 子持ち夫婦が決めている「飲み会ルール」5つ


独身であれば、飲み会で帰りが遅くなっても文句を言われることもなく、また帰りが遅いからといって問題が起こるわけではありません。しかし、子どものいる夫婦の場合、飲み会があることで生活サイクルが変わってしまったり、家族に迷惑をかけてしまったりする可能性があります。そこでここでは、子持ち夫婦が決めている飲み会ルールを聞いてみました。

終電までには帰宅する

月に2回まで! 子持ち夫婦が決めている「飲み会ルール」5つ


「会社の飲み会であっても、終電までには絶対に帰宅すること。夜遅くに帰ってこないのは不安だし、終電を逃す飲み会は翌日まで引きずるから」(20代・IT)

▽ もっとも多かったのは、終電までに帰宅をするというルールでした。飲みすぎると、つい終電を逃すまで遊んでしまいがち。しかし、終電を逃してだらだらと続ける飲み会は、確実に翌日に引きずることになります。家族に迷惑をかけないためにも、終電までに帰宅するのが無難なようです。

月あたりの飲み会回数を制限

「友達との飲み会は遊びに含まれるから、月に2回までってお互いに決めている。家計のこともあるし、どちらかが遊びに飲み会に行っている間に子どもを見る必要があるから、片方の回数が多いと不平等になる気がして。

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