恋愛情報『「奢られすぎて心苦しい…」女性が男性にお礼をするポイント5つ』

2019年7月18日 19:00

「奢られすぎて心苦しい…」女性が男性にお礼をするポイント5つ

目次

・食事前に「今日は私にご馳走させて」
・食事後に「お茶くらい出させて」
・「たまには私にもかっこつけさせて」
・トイレタイムに勘定を済ませる
・お礼のプレゼントを渡す
「奢られすぎて心苦しい…」女性が男性にお礼をするポイント5つ


何度か続くデートで毎回男性に奢られてしまうと、お礼を言ったり後からお礼のメールを送っても心苦しく感じてしまうもの。「自分も働いているのに」「お金ばかり出してもらって気まずいな」なんて思ってしまうこともありますよね。とはいえ、どうやって自分がご馳走したりお礼を伝えたりすればいいのかわからないもの。ここでは、女性が男性にお礼をするときのポイントを聞いてみました。

食事前に「今日は私にご馳走させて」

「奢られすぎて心苦しい…」女性が男性にお礼をするポイント5つ


「食事をする前から相手には奢るっていうことを伝えちゃう。『いつもご馳走してもらっているから、今日は私にご馳走させてね!』って。最初から伝えれば相手もその気になると思うし、気持ちよくお礼を伝えられると思う」(30代・看護師

▽ もっとも多かったのは、食事をする前から今日はご馳走をさせてほしいと伝えるパターンでした。会計をするときになって「ご馳走をさせて」と頼んでも、なかなか心が追いつかない男性も多いようです。心に余裕を持つためにもご馳走をさせてと伝えるほうがよさそう。

食事後に「お茶くらい出させて」

「食事を奢ってもらった後のお茶代は、絶対に自分が出す。夜ご飯のときはだいたい二軒目に行くことが多いんだけど、その場合も『じゃあ二軒目行こう!私に出させて!』って伝えておく。

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