恋愛情報『教えたくない! 男性から連絡先を聞かれた際の「上手な断りかた」4選』

2019年8月17日 23:00

教えたくない! 男性から連絡先を聞かれた際の「上手な断りかた」4選

目次

・(1)反対に連絡先を聞く
・(2)親と兼用だとごまかす
・(3)実家の固定電話の番号を教える
・(4)彼氏(旦那)がいると壁をつくる
・「本当は嫌だけど教えちゃった」は失礼
教えたくない! 男性から連絡先を聞かれた際の「上手な断りかた」4選


職場や合コン、街中でのナンパなど、男性に連絡先を聞かれたものの教えたくない場合はどうしていますか?なかなか「恋愛対象外なので……」なんて言えませんよね……。そこで今回は、連絡先を聞かれた際の上手な断りかたをご紹介します。これなら気まずい空気にならずに済むかも!?

(1)反対に連絡先を聞く

教えたくない! 男性から連絡先を聞かれた際の「上手な断りかた」4選


まずは定番の「私から連絡しますね」で乗り切りましょう。自分から連絡したいからと反対に連絡先を聞き出して、そのまま連絡を取らなければOKです。少し心が痛むかもしれませんが、案外多くの男性は連絡先を聞いたり、聞かれたりするだけで満足するのだとか。
職場や学校などで毎日顔を合わせる相手に通用する断りかたではありませんが、合コンやナンパを切り抜けるには十分でしょう。

しかし、この方法には注意点があります。連絡先を聞き出す際に、メモしようとバッグから携帯を取り出すのはNGです。なぜなら「確認のために今連絡してみて」と言われたら、せっかくの作戦が失敗に終わるから。今は充電が切れているから、携帯の調子が悪くて……と紙やレシートにメモするように促し、携帯はバッグの中に忍ばせておきましょう。

(2)親と兼用だとごまかす

正直、合コンやナンパの場合は「ごめんなさい!」

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