恋愛情報『「恋に恋する」ってどんな状態? 本物の恋との違い4つ』

2019年8月26日 12:00

「恋に恋する」ってどんな状態? 本物の恋との違い4つ

目次

・1. 自分より相手を優先できるか
・2. 相手の欠点を含めて愛することができるか
・3. 安定より刺激を求めていないか
・4. 追う立場でなくなっても気持ちが冷めないか
・もしかしたら恋が長続きしない理由は…
「恋に恋する」ってどんな状態? 本物の恋との違い4つ


よく「恋に恋する」って言うけれど、実際それはどのような状態を指すのでしょうか?あなたの気持ちは、他人に指摘される通り恋に恋している状態なのか……。それとも、本物の恋なのか……。
ということで今回は、恋に恋する状態と本物の恋との違いをご紹介します。恋する気持ちを見極めて、本物の恋を見つけましょう!

1. 自分より相手を優先できるか

恋に恋している状態であれば、相手よりも自分を優先してしまうはずです。なぜなら、彼が好きというよりも、恋をしている自分が好きなだけだから。その状態の自分を苛立たせるというのなら、たとえその相手が彼であっても許せないのです。
対して、本物の恋であれば自分より彼を優先できるでしょう。彼のことを考えて行動したり、時には彼の都合に合わせて予定を変えたり……。彼を優先することに苛立ちや戸惑いを覚えないようであれば、それは本物の恋といえるのかもしれません。

2. 相手の欠点を含めて愛することができるか

「恋に恋する」ってどんな状態? 本物の恋との違い4つ


彼を好きというよりも、理想の恋人がいる自分に酔いしれているのが恋に恋している状態です。そのため彼の欠点を見ないようにしたり、彼の良い部分だけを友達に自慢したりしてしまうのは、本物の恋とはいえません。

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