恋愛情報『好意なのは分かってるけど…! 思わずドン引きしてしまったこと5選』

2019年9月2日 19:00

好意なのは分かってるけど…! 思わずドン引きしてしまったこと5選

目次

・まるで運転手
・改札口で大きな○○
・スーツが好きだと言ったら…
・海に向かって叫ぶ
・合わない気遣い
好意なのは分かってるけど…! 思わずドン引きしてしまったこと5選


相手から好意を受けているんだなと理解しつつも、その言動がどうしても受け入れられないことってありますよね。好きな人ならよくても、そうでない人にやられるとドン引きしてしまうこともあるでしょう。どちらも報われない結果になるものです。ここではそんな、相手が好意でしてくれたにもかかわらず、思わずドン引きしてしまったことを聞いてみました。

まるで運転手

「何回かデートした相手が、毎回助手席までまわって軽自動車の車のドアを開けてくれたのがちょっと……。運転手とお客さんみたいだなって思ったし、なんだか変にかっこつけているように見えて、正直ドン引き。自分のドアの開け閉めくらい自分でできるのになって思った」(30代/看護士)

▽ 紳士的な言動であっても、響かない人には響きません。車を乗り降りするたびにドアを開けられるのは、まるで運転手とお客さんみたいだと感じてしまう人も。相手と対等に接したい人には合わないアプローチだったのかもしれませんね。

改札口で大きな○○

好意なのは分かってるけど…! 思わずドン引きしてしまったこと5選


「友達以上恋人未満の相手とバレンタインの日にデートの約束をしました。待ち合わせの改札口に行くと、大きな花束をもった彼の姿が……。最近では逆バレンタインもはやっているとは知っていたけど、花束は大きすぎて電車で持ち帰るのが恥ずかしかったし、せめて車の日とかにしてほしかった。

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