恋愛情報『ワーキングママとも専業ママとも違う!「在宅ワーキングママ」ならではのメリット・デメリット』

2013年4月8日 19:35

ワーキングママとも専業ママとも違う!「在宅ワーキングママ」ならではのメリット・デメリット

ワーキングママとも専業ママとも違う!「在宅ワーキングママ」ならではのメリット・デメリット

女性の働き方も多様化し、「子育てしながら在宅で仕事をするママ」も増えてきました。例えばWeb関連やライターイラストレーター、ネイルサロンやマッサージなど自宅での開業など。
実は在宅ワーキングマザーはワーキングマザーとも専業ママとも言い切れず、「会社には行かないで自宅で働く」からこその、独自のメリットとデメリットがあるのです。現在在宅ワーキングママの人、これから予定している人に、その特徴をご紹介します。

~メリット~工夫次第で子供を預けずに仕事ができる
家に子供がいても、昼寝や就寝時間には仕事ができます。これをうまく利用し、例えば仕事の量を減らす、夫や家族の協力を得るなどすれば保育園へ子供を預けなくても仕事ができます。また自分の育児の慣れ度合いと子供の成長に合わせて仕事を増やすなど、ある程度自由も利きます。
もちろんその分仕事も選ばなければいけないですし、収入も減りますし、自分の時間がなくなりがちです。

気分転換になる
会社ではないので産休復帰なんてこともありませんから、在宅で仕事をしようと思う人は、多くの人がその仕事を好きです。家事・育児に追われる日々の中でも、仕事の時間は良いリフレッシュになります。

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