恋愛情報『許容範囲が狭すぎると恋も結婚も難しい? こじらせている女子の特徴』

2019年11月4日 12:28

許容範囲が狭すぎると恋も結婚も難しい? こじらせている女子の特徴

目次

・許容範囲が狭すぎ
・物事を悪い方へ考える癖がある
・甘え下手で“女性らしさ”に抵抗がある
許容範囲が狭すぎると恋も結婚も難しい? こじらせている女子の特徴


「恋をしたい気持ちはあるのになかなか彼氏ができない」「結婚をしたいけれど将来を考えられる人に出会えない」と恋活・婚活で難航している女子の中には、自分で恋を難しいものにしてしまっている人もチラホラ……。そう、いわゆる“こじらせ女子”です。
そこで今回は、恋愛でこじらせてしまっている女子にありがちなことをご紹介します。これを改善していかないと、恋のチャンスは増えないですよ……。

許容範囲が狭すぎ

「いいなと思ったけど趣味が合わない」「優しいけど顔があまりタイプじゃない」「デートで割り勘とかありえない!」「年収はいいけど、ファッションがダサいから一緒に歩きたくない……」など、“理想の相手”のハードルが高すぎて交際前や交際初期で縁を切ってしまっては、いつまでたっても恋や結婚ができません……。
自分から男子に声をかけに行くなど積極的に動くのならまだ恋のチャンスもありますが、“受け身なのに選ぶ”スタンスでは恋愛成就までかなり時間を要します。どうしても「自分の理想ドンピシャの人じゃなきゃ無理!」というのなら仕方ないですが、彼氏が欲しいのなら条件は3つくらいにした方がいいですよ。

物事を悪い方へ考える癖がある

許容範囲が狭すぎると恋も結婚も難しい? こじらせている女子の特徴


いわゆる“ネガティブ思考”ですね。

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