恋愛情報『「えっ、私のこと好きじゃなかった!?」と勘違いしてしまった瞬間4つ』

2020年2月21日 18:28

「えっ、私のこと好きじゃなかった!?」と勘違いしてしまった瞬間4つ

目次

・理想のタイプが自分だった
・飲み会後に必ず声をかけてくれる
・やたら目が合う
・ランチに必ず誘ってくる
「えっ、私のこと好きじゃなかった!?」と勘違いしてしまった瞬間4つ


恋愛は、時に勘違いが起こりうるもの。「あっ、この人……私のこと好きだな」と確信を持っていたら実は違ったり、脈ありだと思っていた相手が脈なしだったりすることもありますよね。
後から知って恥ずかしい気持ちになったり、複雑な気持ちになったりすることもあるでしょう。ここではそんな「この人、私のこと好きじゃなかった!」と勘違いした瞬間を聞いてみました。

理想のタイプが自分だった

「職場の飲み会で好きなタイプを聞かれた同僚が『黒髪ロングで声が低い子』って言っていて、私は黒髪だし髪の毛長いし、声も低め……もしかして私のこと好きなの!?って思っていたら、数日後に彼女がいることが判明。彼女の写真を見せてもらったら黒髪ロングだった」(20代/IT)

▽ 相手の好きなタイプを聞いて、自分とかぶっている部分が多いと「もしかして、この人私のこと好きなんじゃ」なんて思ってしまいますよね。あえて自分にアピールするために言っていると勘違いしてしまう人もいるでしょう。実際は付き合っている彼女の特徴を話していただけのようでした。

飲み会後に必ず声をかけてくれる

「毎回飲み会が終わるたびに『気を付けて帰ってね』と声をかけてくれていた男友達。

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